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DXもAX(AI活用変革)もデータ収集が肝心:デタコレサービスで工程実績を自動収集・CSVでラクラク出力

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デタコレサービスCSV出力

DXもAX(AI活用変革)も、データ収集が肝心



DXでも、AX(AI活用変革)でも、現況をデータ化する 「デジタイゼーション」が重要と考えています。
「デタコレⓇサービス」は、製造現場で「デジタイゼーション」を推進するツールです。

RFIDを活用し、工程の開始・終了・滞留・移動・数量・ロット・実績工数や、工程に利用した装置・号機や従事した作業者データ を リアルタイム に収集します。

デタコレⓇサービスで収集したデータの活用:DX/AX 例は、  

 ・かんたんリアルタイム進捗見える化  
 ・AI日程計画アシスタント  
 ・AI納期遅延アラート  
 ・仕掛・滞留削減AI  
 ・日報・生産報告自動作成AI  
 ・不良・手戻りの早期発見サービス  
 ・AI作業優先順位ナビ

などがあり、製造業の抱える下記の対応要求や課題へのソリューションと考えられます。


 多品種少量生産への対応
 ベテラン技術者の退職・現場人材不足
 トレーサビリティ要求への対応
 品質管理のエビデンスデータの取得
 進捗問合せへのリアルタイム対応
 原価確認・適正なリソース状況の確認
 


RFIDを活用した 製造現場の「デジタイゼーション」ツールとしての デタコレⓇ端末+ミドルウェアFABRIGATE Core を使用した現場状況のCSV化・かんたん見える化の動画を公開致します。




★実動展示

 2026年9月9日(水)~11日(金)東京ビッグサイト南3ホールにて開催される「第28回自動認識総合展」の タカヤ株式会社 の出展ブース 小間番号 A-12 にて、実機・実動をご覧頂けます。

https://www.product.takaya.co.jp/rfid/rfnews/event202609.html

 是非、ご来場お願い致します。



 




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